実際に運用しよう!アマチュア無線でいよいよ実際の交信を始めるっ!CQに応答したり、自分でCQを出す方法を解説!

ロールコール聴取も面白い

クラブ局などのメンバーが時間を決めてQSOを行う「オンエア・ミーティング」や「ロールコール」などに耳を傾けてみるのも面白いでしょう。

「○×アマチュア無線クラブ」などといった名称のクラブ局が行うロールコールは地元のローカルメンバーによる点呼のようなもので、週に一回程度開かれています。

ご近所、地元のハム仲間をローカル局と言いますが、このようなやり取りを聞いて交信の手法を学習されたなら、今度は実際に自分でCQを出してみましょう。

最後に・・・

無線で仲良くなれば、実際にお互い会ってみるのもよいでしょう。これを直接目を合わせて会話するという意味から、アイボールと呼びます。

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