おすすめ記事 警察無線の資格『第二級陸上特殊無線技士』 業務無線局の運用には、法律に基づいた国家資格である「無線従事者資格」が必要です。なかでも、実務に従事するためのいわゆる“プロ資格”は、陸上特殊無線技士・陸上無線技術士・海上無線通信士・航空無線通信士など、全部で19種類が指定されています。プ... 2025.10.08 おすすめ記事警察無線
ミリタリー無線 自衛隊のGCI周波数を書いたらスパイ防止法や電波法で逮捕される? この無線受信趣味の世界では「聞こえる範囲で記録された周波数」が非公式に出回っていることは多いものです。専門誌でも45年前から、取り上げられている情報です。ただし、ある周波数を除いて。その周波数とは、いわゆる自衛隊の使うGCIです。このGCI... 2025.09.09 ミリタリー無線航空無線
おすすめ記事 無免許アマチュア無線当事者が明かした「略式裁判」の実態 アマチュア無線の免許を失効させたまま、無線機を車内に搭載し続けていたことで摘発され、処罰を受けた当事者自らの手記が注目を集めています。出典は、月刊誌『ラジオライフ2020年2月号』に掲載された読者投稿「アマチュア無線緊急レポート」。一般論と... 2025.09.02 おすすめ記事お騒がせ無線アマチュア無線
アマチュア無線 アマチュア無線技士資格とドローン操縦には大いに関係あり! 近年では、無人航空機(ドローン)と呼ばれる遠隔操縦型の飛行産業ロボットの利用ニーズが高まっています。レジャーのみならず、報道、監視、防犯、防災といった各種の業務に使われるドローンは航空法、そして電波法によってさまざまな規制を受けています。こ... 2024.06.17 アマチュア無線
アマチュア無線 無線局免許証票(シール)の歴史 【「紙の無線局免許状」が廃止へ】2025年9月30日をもって、これまで紙で発給されていた無線局免許状は廃止され、同年10月1日から免許される無線局については、デジタルデータ化されました。このため、紙の免許状は新たに発行される事はありませんの... 2024.06.24 アマチュア無線
外国の無線制度 米国のFRSとGMRS日本で使えない理由とは FRS(Family Radio Service)とGMRS(General Mobile Radio Service)は、どちらも個人および家族の通信に使用されるアメリカの無線である。FRSは最大2Wで資格も登録もいらない。一方、GMRS... 2025.06.16 外国の無線制度
アマチュア無線 東北総通の動画がアマチュア無線家から大ブーイング 2月22日、東北総合通信局は公式に動画を公開した。この動画は、SNS上でアマチュア無線愛好者などから批判を受けた。批判の内容は、動画内での表現が「アマチュア無線自体が違法である」という誤解を招く可能性があった点にある。具体的には、動画内で米... 2025.09.01 アマチュア無線
おすすめ記事 総通が「無免許アマ無線運用者」の言い訳を公表 総合通信局によれば、『アマチュア無線の免許がないにもかかわらず、電波が発射できる状態のアマチュア無線機を車内に設置して路上取り締まりを受けたほとんどの方たちが逃れるために使う』という定番のセリフがあるそうです。ある日の電波検問にて…※これは... 2024.12.12 おすすめ記事アマチュア無線
お騒がせ無線 知床観光船、業務無線ではなく アマチュア無線を不正使用 2022年4月23日、北海道知床半島沖にて発生した26人乗りの遊覧船(観光船)「KAZUⅠ(カズワン)」が沈没する事故。当該船舶の沈没という事態の根本的原因については目下、海上保安庁が捜査中ですが、現在までの報道によると悪天候で敢えて出航し... 2025.01.25 お騒がせ無線
アマチュア無線 アマチュア無線で「わいせつな通信」は禁じられています こんにちは、皆さん。調子はどうでしょうか?今日はちょっと真面目な話をしたいと思います。アマチュア無線をやるなら、絶対に知っておかなければならないことについて語らせてもらいますね。「アマチュア無線で『わいせつな通信』は禁止!」っていうの、皆さ... 2025.01.27 アマチュア無線